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【負の遺産を次の世代に先送りしている我々】

ほんとう、そこ。
以前は気に留めなかったことに気付いた。
だから、今cotocaは活動しているといえる。

シェアさせていただきます!

【オーガニックは高いのか?】

「オーガニックがいいのは分かってるけど、高くて買えない。」という声をよく耳にします。
確かに値段は普通のものより高いのですが、その価値を考えてみてください。
ほんとうに高いと言えるでしょうか?

農薬、化学肥料、添加物、放射能・・・、どれも日本の基準は世界と比べて大幅に緩いものとなっています。
その使用を規制するどころか、逆の方向に進んでおり、結果、わたしたちの健康は蝕まれています。
医療費は増える一方で、年間40兆円を超えました。
国家予算の半分近くを占める異常な社会にどうしてなってしまったのでしょう?

オーガニックでないものを買い続けることによる経済的損失は計り知れません。
ミツバチがいなくなると、2650億ユーロ(約36兆円)の損失があるという研究例もあります。
農薬が主な原因と考えられるミツバチ減少問題は、わたしたちの消費行動が招いたものと言えなくもありません。

微生物を死滅させる化学物質は、人類に大きな不利益をもたらし、地球環境の回復には莫大な代償を支払わなければなりません。

利便性を求め、より安価なものを選択してきた我々は、安全性をないがしろにして、目先の利益にとらわれ、本来、負担すべきものを負担していないのです。

支払うべきものを支払っていないのですから、当然ツケがたまります。
そのツケは、いったい誰が支払うのでしょうか?

負の遺産を次の世代に先送りしている我々は、償いきれない罪を犯していることに早く気づくべきでしょう

小織健央さん(さおりガーデンサービス・ミツバチ守り隊 他)

行動した

北千住のあるお店で感じたこと2つ。

ジューサーからカップに入りきらなかった残りを
そのまま捨てていたこと。
しかも注文毎に入らず捨てていた。

素材を大切にしない姿勢。
こどもに見られたくない姿でした。

こどもの遊び場に、
からだに良ろしくないであろう
大量のスナック菓子が
設置・販売されていたこと。
こどもの健康は? 未来は…?

私は動きました。
初めて、企業への投書というものをしてみました。

小さな小さな行動です。
でも、消費者の意見を直接伝える手段、
使えるのだから使ってみました。

こんなことするって、数年前の自分だったら
考えられなかったな…

初来訪・ピュアキッズ

ポンテのピュアキッズ、はじめて行ってきた!
ムスメちゃん大興奮。(主にフォトブース😅)
広いし、充実の内容。室内で体を動かすにはもってこい!
しかし、大人もこどももそれぞれ同じ料金がかかるのはな… 家族3人で行ったら3倍。
噂で高いと聞いてたの、こういうことかぁ。。
そしてお菓子コーナーが気に入らない。
https://www.nikke-purekids.jp/system/

シェア【給食革命】

伝説の教師・大塚貢先生にお会いしました!
教育・健康・犯罪(+貧困)を抱えているという
我が足立区も取り組んで欲しいものです…
(伝えたんだけどな…)

シェアさせていただきます!

給食をコメに変えたら、非行・犯罪がゼロになった!? ——長野県上田市の学校給食革命

長野県上田市真田町。以前は子供の非行・犯罪が絶えなかったというこの小さな町は、いまや全国でも抜きんでた学力を誇る一地域へと変貌を遂げた。この変革の立役者が、上田市元教育委員長の大塚貢氏である。大塚氏はいかに子供たちの心を掴み、健康を取り戻していったのか。その一部始終について語っていただいた。

荒み切った学校に赴任して

私が中学校の校長になったのは、平成4年でした。生徒数1200名の大規模校でしたが、その荒れ方はもう非行なんてものじゃないですね。立派な犯罪です。強盗、窃盗も多いです。学校の廊下をバイクで走ったり、窓ガラスは次から次へ割られ、不登校も常に60~70人いました。

*  *  *  *  *

そこでまず、取り掛かったのは授業の改善でした。徹底的に研究授業をやって、「こうしたらどうか、ああしたらどうか」と先生同士が互いに切磋琢磨し合う。またそれぞれが教材研究や指導方法を研究していくと、次第に授業のレベルが上がっていきました。

授業がおもしろいかどうかのバロメーターは、なんと言っても子どもの姿勢です。机に伏している子がほとんどいなくなり、みな姿勢を正して授業に臨むようになりました。

いま、学級崩壊とか子どもが本気で勉強しないとかいいますが、99%は授業がつまらないのを子どものせいにしているだけだと思います。

問題の根源は食にあった!?

朝礼で子どもたちが貧血でバタバタ倒れたり、遅刻したり、登校しても保健室にいるので、これはもしかしたら食と関係があるのではないかと思いました。平成4年の頃で、まだ「食育」などという言葉もなかった時代です。

*  *  *  *  *

全校生徒の食の調査もやりましたが、朝食を食べてこない子どもが38%。その子たちもやはり非行や犯罪まがいのことをしたり、いじめなどに加担していたりする。あるいは無気力な生徒が多かったです。

ただ、朝食を食べていると答えた生徒にしても、実態はほとんどがパンとハムやウインナ、それと合成保存料や着色料、合成甘味料の入ったジュースです。そして夜はカレーや焼肉が多かったですね。こういう食事ばかりではカルシウムやミネラル、亜鉛やマグネシウムといった血管を柔らかくしたり、血をきれいにする栄養素はまったく摂取できません。

だから子どもたちの血液がドロドロで、自己コントロールができない体になって、普段は無気力でありながら、突如自分の感情が抑えきれなくなってしまう。いくら「非行を起こすな、いじめるな、勉強を本気でやれ」と言ったところで、体がついていかないのです。

そういったことをPTAの席でお話しして、「なんとかバランスのよい食事をつくってください」と呼びかけたところで、いまの若いお母さん方にはまったく聞き入れてもらえませんでした。

給食をコメ主体に切り替えた

そうして赴任した翌年の平成5年からは、週6日のうち5日間を米飯給食に切り替えました。米飯もただの白米ではなく、血液をきれいにし、血管を柔らかくしてくれるGABAが含まれる発芽玄米を10%以上加えたのです。

7か月後あたりから学校全体が落ち着いてきましたね。いまでもよく覚えているのが、4月のPTA総会の前に私が1時間ばかり校舎のタバコの吸殻を拾って歩いたところ、スーパーの大きなビニール袋がいっぱいになったのです。それを総会で見せたところ、保護者たちから、「大塚校長が来てから風紀が乱れたんじゃないのか」と言われましたがね、米飯給食を始めてから7か月後には、吸殻が1本もなくなりました。

1年半から2年がたつ頃には、非行・犯罪はゼロになり、同時に子どもたちの学習意欲も高まっていきました。

荒れていた時は図書館なんて誰も利用しませんでしたが、子どもたちが変わってきてからは、昼休みは図書館の120席がすぐに満席、座れない子は床に腰を下ろして読んでいるのですが、そこもいっぱいになると廊下にまであふれ出てくるような状態になりました。

もちろん、図書館司書が本に関するクイズを出したり、先生の読書感想文を校内放送で流したりと、様々な工夫をしましたが、やはり食によって子どもの心と体が変わってきたことが大きいと思います。

 

(本記事は『致知』2008年5月号「工夫用力」より一部を抜粋・編集したものです。『致知』には人間力・仕事力を高める記事が満載!詳しくはこちら

大塚 貢
――――――――――――――――――――
おおつか・みつぐ――昭和11年長野県生まれ。35年信州大学卒業後、中学校教員を経て、東京都内で会社員生活を送る。その後、長野に戻り、県教育委員会指導主事、中学校教頭を経て、平成4年から校長に。9年旧真田町教育長就任。市町村合併後、18年より上田市教育委員長。19年退任後、現在は教育・食育アドバイザーとして活躍。

【cotocaの想い】

cotocaは、こどもたちが
「より良く生きる」のに必要な、
でも意外と知られていない・気にされない情報を
「こどもに関わる大人」に
お伝えするために活動しています。

日々の関わり方のこと。
毎日の食事のこと。
こどもたちの未来のこと…

こどもたちが、自分自身を力いっぱい、
生きていけるように。
心身ともに、力強く、生きていけるように。

私たちcotocaはとても微力です。
そして大人も1人1人では微力です。

でも大人たちみんなが
『真剣に』、逃げずに、
こどもたちに向き合って
今できる「より良いこと」を
選択していけば、
行動していけば、
毎日はよくなっていきます。
こどもたちに、自信を持って
未来を手渡すことができます。

cotocaは今、専門講師の先生たちによる
店内での講座やイベントに加えて、
他ショップさんや団体様との共同の活動に取り組んでいます。

2019年内は
*9月22日(日) @ムーブ町屋
「いただきます」上映会&マルシェ 共同開催

*10月12日(土)・13日(日) @荒川土手(千住付近)
A-festa(あだち区民祭り) 共同ブース出展

*10月26日(土) @cotoca
親子体験祭

*11月 @足立区内
イベント 共同ブース出展予定

*日程調整中 @足立区内
給食についてのママ活動

どれも、「こどもの未来」を真剣に考える
大人たちが集まって取り組んでいます。
「自分のこどものために」
「姪っ子甥っ子のために」
「近所のこどものために」
「自分の生徒のために」

『身近なこどものために』。
みんな、個人の想いはそこからです。

少しでも
ほんの少しでも気になったら
足を運んでみてください。
お問合せもお待ちしています。
お仲間募集中です。
メール info@cotoca-senju.jp
facebook、インスタ、LINE
どれからでもお返事させていただきます。

次回は【裏cotoca】
https://cotoca-senju.jp/11527/
の続き① を書きたいと思います。(予定)

[こそだて喫茶cotoca]
東京都足立区千住2-18
03-6320-2736
#足立区 #北千住 #こそだて喫茶cotoca #モンテッソーリ教育 #体験型子育てスポット #知育 #輝きベビー #おむつなし #マクロビ #ヴィーガン #グルテンフリー #オーガニック #自然派 #玄米 #無農薬 #vegan #vegetarian #montessori #お座敷 #お子様歓迎 #子連れ #妊婦 #キッズスペース #遊び場 #赤ちゃん #卵不使用 #乳製品不使用 #白砂糖不使用 #脱ステロイド

大西つねきさんお話会 8/28

色々書こうと思ってるうちに時間が経ってしまった…

大西つねきさんが、3時間のお話の中で何度も口にされた言葉
「こどもたちに申し訳なくてこのまま手渡せない」ということ。
本当にこれに尽きると思う。

今を知り、過去を知り、未来を考える。
「自分」のことばで考え、動く。

それは大人なら全員が出来るはず。
やらなきゃ。やろうよ。

この日私たちにその一歩を手渡してくれた
Michie Izumiさん、(葛飾在住の2児のお母様)本当にありがとうございました。

https://www.facebook.com/events/435594330380094/?ti=icl

シェア【こどもたちのために】

『次の世代であるまだ幼い子どもたちや地球は、自分たち自身では自分たちを守るための行動ができない』

『泣いても笑っても、私たちが気候危機を阻止できる最後の世代』

『9月半ば〜10月にかけて、“気候保護のための活動、日本47都道府県同時開催(+全世界)”に挑戦しています』
https://peraichi.com/landing_pages/view/chikyuwomamorou

東京は9/26(木)、9/27(金)@表参道
と10/7(月)。いずれかに参加する!!
シェアさせていただきます!!


【まだ幼い子どもたちや地球は自分たちで声をあげられるのか?】

「サステイナブル (持続可能)」という言葉を最近良く聞くようになりました。

これはどういう意味かと言うと、

「今の世代の人たちが自分たちの欲求を満たす時に、次の世代の人たちがその人たちの欲求を満たす能力を損なわない」

ことです。

今の世代の人たちは(もちろん僕も含めて)、自分たちの利益や利便性を追求しすぎて、地球環境を散々破壊して、そのツケを全て次の世代にまわそうとしています。

産業革命からこれまでの約200年余りという、仮に地球の46億年を46年に例えると、1分ほどに過ぎないとても短い間に、人類は世界の貴重な熱帯雨林の半分以上を破壊してしまったそうです。

このままのスピードで魚を乱獲し続けると、今、0歳の子が僕ぐらいの歳になる頃には、海に魚は存在しなくなるそうです。

牛肉などの贅沢品を確保する為に土地を切りひらくであったり(今のアマゾンの火災の主な原因もこれです)、気候危機などの影響によって、1,000,000種類の動植物が絶滅の危機にあるそうです。

気候危機による干ばつや森林火災、豪雨の影響もあり、想像を絶する食糧危機はもうすぐそこまで来ているそうです。

気候危機による海抜上昇や異常気象で、飲める水や、人間が生活できる場所はドンドン減っていて、もう少しの気温上昇で世界は住む場所を失った人たちであふれかえります。

持続可能な訳がないんですね。

次の世代に対して、フェアな訳がないんですね。

このまま放置すると、次の世代は幸せな人生どころか、生存する権利さえ危うい、そういう状況なわけです。

「次の世代」というとあまりピンと来ないかも知れませんが、可愛くてかわいくて仕方ない、あなたの子どもたちや甥っ子、姪っ子、孫たちに他なりません。

こういう「今の世代」と「次の世代」をまたぐような問題に関して、強く自分に言い聞かせなければいけないことがあります。

それは、「次の世代であるまだ幼い子どもたちや地球は、自分たち自身では自分たちを守るための行動ができない」ということです。

反対に、今の世代である、とてもいい年をした大人の人たちの中には、たとえそれが次の世代や地球のためであったとしても、自分たちの利益や利便性が少しでも減ろうものなら、目くじら立てて反対する人も残念ながら少なくないです。

子どもたちや孫たち、そして地球を本当に守りたいのであれば、このことを理解して、覚悟を決める必要があります。

僕は、たとえ今の世代の人たちから強い風当たりを受けようが、次の世代の人たちに賞賛される人でありたい。

僕は、長いものに巻かれてる方が「楽」であろうが、常に弱い立場の人に「楽しく」寄り添うことのできる強さを持った、優しい人でありたい。

気候危機によって試されているのは、技術力でも経済力でもなく、私たちの人間性です。

そして泣いても笑っても、「私たちが気候危機を阻止できる最後の世代」です。

※9月半ば〜10月にかけて、「気候保護のための活動、日本47都道府県同時開催(+全世界)」に挑戦しています(^^)

参加や開催にご興味がある方は以下のリンク先からどうぞ♪
楽しく、仲良く、つながりましょう(^^)

https://peraichi.com/landing_pages/view/chikyuwomamorou

谷口たかひささん

シェア【介護施設と保育園のオーガニック“共食”】

介護施設で収穫された無農薬野菜を

地元の保育園給食になんて…

素敵すぎる!!

シェアさせていただきます!

多治見市十九田町のけいなん保育園は十月から、無農薬で有機肥料を使って育てた食材を使い、アレルギーの原因物質をできるだけ除去した給食を始める。土岐市下石町の介護老人福祉施設「ドリーム陶都」で収穫されたオーガニックの食材を使った給食を作り、施設の利用者も招いて園児と食卓を囲んだ。

 同園を運営するのは社会福祉法人「村の木清福会」(可児市)で、同市でも保育園三園を運営する。共働きやひとり親の家庭から「旬の食材で食事を作れない」「ゆっくり食べさせる時間がない」といった声を受け、無農薬や無添加、地産地消などにこだわった給食を四園一斉に導入することを決めた。「共に食べる」の意味で「キョウショク(共食)」と名付けた。

 調理員は専門家による計八十時間の研修を受け、苦味を和らげるピーマンの切り方や、子どもの歯でも食べやすい調理法なども学んだ。

 ただ、地元産で無農薬、有機肥料栽培の食材は流通量が限られる。ドリーム陶都が介護予防や生きがいづくりのため、有機農場を営んでいることから食材を購入することにした。今回は第一弾として、利用者たちが畑を耕し、大きさを測って仕分けをしたジャガイモ二十五キロを納入してもらった。

 園児百人と施設の利用者二人が、ジャガイモ入りのハヤシライスなどを味わった。利用者の八十代の女性は「保育園の給食を食べるなんて初めて。収穫は難儀だったが、一緒に食べられて良かった」とほほ笑んだ。利用者が手作りした折り紙の飾りも贈り、「また来るでね」と園児たちとハイタッチして再会を約束した。

 村の木清福会の井口三由希事務長は「体の土台をつくる給食にするため、今後も食材を提供してもらいたい。利用者の方は園児の喜ぶ顔を見てほしい」と話し、ドリーム陶都の小川大輔副施設長も「食を通じた世代間交流にもなる。今後もおいしい食材を届けられれば」と力を込めた。

◆記者のつぶやき

 ハヤシライスは大人にも満足の味で驚きました。10月から幼児教育、保育の無償化が始まることを考えると、子を預ける施設を選ぶ条件として給食の重要性はさらに増しそうです。

 (斎藤航輝)

シェア【給食イベント】

こどもの未来を真剣にかんがえる
お母さん仲間が立ち上がりました!!

だけど、そんな小難しいことは全く抜きで
純粋に とっても楽しそう!!(//∇//)

お父さんもお母さんもなつかしの給食を食べられて
お子さんはちょっと経験値上がっちゃって
親子で知識も得られる… な感じかな?

見習いたいです。

場所は千葉県結城市。
9/23(月) 興味ある方は是非是非!!

【親子給食イベント Vol.1 なつかしのカレードチキンを食べよう!】

結城市内の給食メニューで大人気だったという
カレードチキンを当時のレシピ通りに再現します!

実はこのカレードチキン
大人気だったのに訳あって現在
子どもたちの給食から消えています
(その真相はイベントにてお話しします!)

その幻の懐かしのメニュ~
カレードチキンを食べに来ませんか?

他のメニューも
懐かしの献立で揃えておりますよ〜!

■開催日
9月23日(月祝)

■時間
11:30〜13:30
※受付開始11:15~

■場所
Coworking & Café yuinowa

■参加費
おひとりさま¥1500
※3歳以上より有料、3歳未満は無料

■持ち物
学校で使っているお箸セットや白衣
(なくても大丈夫!)

■お申込みフォーム
スマホ用申込フォーム
https://ws.formzu.net/sfgen/S76183667/
パソコン用申込フォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S76183667/

時間割(タイムスケジュール)
11:15 受付
11:30 配膳
11:50 着席 いただきますのあいさつ
カレードチキン給食を食べる
12:20 こども 給食クイズぬりえ(おみやげもあるよ!)
おとな 給食井戸端会議
(農家さんの小話や次回の給食イベントについてなど)予定
13:30 解散

〜イベント詳細〜

給食配膳は子どもたちに
給食当番さんをしてもらいます♡

親子で懐かしの味を堪能していただき
今食べるとどう感じるのか
子どもたちはどう感じるのか
給食を通して親子で
コミュニケーションをとってもらいます

給食の後は…
子どもたちは葉子さんお手製のかわいい
給食クイズぬりえにチャレンジ!(おみやげ付き!)

大人たちは
給食井戸端会議をします♡
農家さんの小話(予定)や
次回の給食イベントのことなど

◆キャンセルポリシー◆
キャンセルされる場合は
3日前(9/20金)までに必ずご連絡をお願い致します
連絡先 w.niminolu@gmail.com
それ以降のキャンセルは後日
振込先口座を知らせ致しますのでそちらにご入金ください

主催
子どもたちの健康と緑豊かな未来のために🍀
結城市オーガニック給食プロジェクト