不思議ですね。

この2年8カ月、
わが家はマスクも(←罰金と強制以外)、
消毒もワク○ンもしてない。
感染拡大と言われた
ヨーロッパでも暮らした。
けど、ずっと変わらず元気いっぱい。
なぜ?


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宮崎県延岡市北浦町市振1108
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【本店】
こそだてシェアハウスcotoca
〒120-0034
東京都足立区千住2-18
03-6320-2736

*改田家の想いと本店の歴史
https://cotoca-senju.jp/past_about/

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#こどもが主役
#たべものとからだ #生きる力
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#こどもたちに手渡せること
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#まずは自分に正直に
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#コットくん #トッカちゃん

本質を知っているのは

矢張り、こどもはシンプル。
そしてこどもは本質をわかっている。

「ゆいがやりたいの!」
そういって、【今】やった。

おとう改田 昌寛を助けるべく提案をし、
「じゃあそれかいてあげる!🎨👩‍🎨
そうしたらおとう、すすむでしょ?」
って…🥲

そんなに考えてくれなくていいんだよ、
結ちゃんは結ちゃんの
やりたいことをやればいいんだから。
そう言ったら
「ゆいがやりたいの!」
そういって、【今】やったのだ。

こどもたちは
きれいな魂のまま生きている。
見習いたい。

子(ゆい)のページ
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【改田 友子を紹介するコメント募集‼笑】

*改田(木村)友子と出会って
自分や周囲に
こんな作用・影響がありました
もしくは
*こんな印象深い出来事がありました
もしくは
*改田(木村)友子ってこんな人

Q:なんでこんなことしたいの?🤔
A:年内か年明けに出版したいから。
(具体的な予定は全くないけど!笑)

Q:なんで出版したいの?🤔
A:有名になりたいから。笑

Q:なんで有名になりたいの?🤔
A:
①娘の世界を拡げたいから
②私の世界を拡げたいから
③私たち家族の世界を活用したいから

以前から書いてるけど
たくさんの人に出会って
たくさんの人の世界を知りたい。
たくさんの人に出会って
私たち家族の世界を知って欲しい。
何か循環・還元を起こしたい。
こんな
(≒無鉄砲極まりない、かもしれない🔫)
考え方・生き方もアリなのか❗️
って。苦笑

あとは、完全ぶっちゃけ、
素直に言っちゃうと、
ここ宮崎県 延岡市は、
トーキョーやマルタ🇲🇹と違って
会いに行くのが大変!😅
(←広いよ遠いよ)
私は運転が出来ないから
(←免許ないです)
トーキョー時代の
「思い立ったら会いに行く!」
「思ったら手と足を動かす!」
っていう機動力がない。苦笑🦶🚲🚃

そんな自分は
魅力半減だと思ってるんだが
もう、逆に、会いに来て欲しい!😅
だから有名になる。笑
「こんな人なんだ、会ってみたい!」
そういう流れを創りたい。笑笑

そんな訳で、
みなさまからの紹介コメント
お待ちしております。笑(←でも本気)

またもや変人発言炸裂🤣🤣🤣
どんだけ自分大好きなんだって
感じでしょうー?

自分に自信があるわけじゃ全くないけど
自分を信頼はめちゃくちゃしてます。笑

おかあのページ
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シェア「女王の教室」

定期投稿ですって。笑

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シェア「小学生の英語メモ」

えぇー!!素晴らしい!!
聞こえるまま、自分のまま、
大人社会のアレコレに左右されてない
「そのまま」で居られてる証‼️✨
是が非でもこのまま
歳月重ねて行って欲しい…

シェアさせていただきます。


初めて英語を聞いた小学生のメモ。
この感覚を大切にしてほしいな😃

きづき

(社会と教育のあれこれに気付くまで)
3年掛かっちゃった!私7年!って話、
今日の集まりで出てたんだけど
私、考えてみたら20年だわ…😅

「被害者を出したくないから
こどもは産まない」
中学1年生の時にそう宣言し、
おとう改田 昌寛氏と出会う34歳まで、
約20年。
20年も、違和感を持ち続けてた。
20年も、こどもと大人(≒社会)の問題を
わが身に感じてた。

わが子をこの世に迎えて
20年越しに果たせる責任をと考え動けば、
そりゃ
こそだてシェアハウスcotocaも創るよね。
そりゃ海外
マルタ共和国🇲🇹にも行くよね。
そりゃオルタナティブスクールを選ぶよね。
すべては、瞬間瞬間、真剣に
こどものことに向き合っているからこそ。
自分ではそう思ってる。
ふらふらふわふわ、
責任感も軸もないように
見えるかもしれないし
行き当たりばったり好きなことだけ
やってるように
見えるかもしれないけど🤣🤣🤣

私が北千住のあの家に産まれたのも
いろいろいろいろ経験して
45歳の今ここでこうしているのも
すべてが、役割と運命。
すべてが、自分の「地球での設定」通り👽🌏
一瞬一瞬の出来事すべてに意味があって、
すべて自分が選ぶように、
自分で決めた結果。

ってなことを常に真剣に
想い受け止めながら
地球暮らしをしている
おかあ、改田 友子なのです。マル。

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#自分を喜ばせる

【安倍晋三の国葬に反対します】 We oppose Shinzo Abe’s state funeral.

賛同しました。
署名プラットフォーム本文を掲載させていただきます。
※英訳はコメント欄へ
I agreed.
I will post the text of the signature platform.
* For English translation, go to the end of the sentence
政府は、安倍晋三元首相の葬儀を「国葬」として秋に行うと発表しましたが、
法的根拠となる国葬令は昭和22年(1947年)に失効しています。
安倍晋三の死に対し、
マスコミはこぞって民主主義に対する冒涜だと繰り返しますが、
民主主義を冒涜してきたのは安倍晋三自身ではないのでしょうか。
犯人の山上徹也は安倍の政治信条に対する犯行ではなく、
安倍が統一教会の広告塔だったが故に
霊感商法の被害を受けた母親に対する私憤で殺したと述べています。
政治学者の姜尚中氏によると、
『安倍晋三元首相は生前、戦後レジームからの脱却をかかげ続けた。
そのために、日本国憲法に敵意すら抱き、
自由と民主主義の価値観の共有を標榜しながら民主主義を否定し、
さまざまな壊憲を強行した。
秘密保護法、集団的自衛権の行使容認、それを法制化した安保法制(戦争法)の強行、
共謀罪の強行、検察庁法の改定による検察トップ人事介入の試みなど挙げればきりがない。
さらに森友学園問題、加計学園の獣医学部新設問題、
「桜を見る会」問題にみられる国政私物化、
河井夫妻の選挙買収事件での1億5000万円の資金提供問題などは
いまだに未解明のまま残された。
また、歴史認識問題では過去の侵略戦争を美化し、
植民地支配について反省も謝罪もせず、歴史捏造と歴史修正主義の立場に固執し、
日韓関係改善に障害を持ち込んだ。』と述べています。
事程左様に安倍晋三は平和憲法を破棄して
防衛費と称する軍事費をGDPの2%(米・中に次ぐ世界3位の規模)とし、
戦争の出来る国へとこの国を導こうとしていました。
そんな野望を持った男の国葬は、
ヒットラーの死を国葬にするのと同じくあってはならないことであり、
それ故、法的根拠のない安倍晋三の国葬には断固反対します!

The government has announced that the funeral of former Prime Minister Shinzo Abe will be held in the fall as a “state funeral” ,but the legal basis for the “state funeral” expired in 1947. The media all repeat that Shinzo Abe’s death is a lasphemy against democracy, but isn’t it Shinzo Abe himself who has blasphemed democracy,The criminal, Tetsuya Yamagami, states that he did not commit the crime against Abe’s political beliefs, but that he killed him with indignation against his mother, who was victimized by the fortune telling fraud because Abe was the advertising tower of the “Touitu Kyoukai”(Unification Church).

According to political scientist Kang Sang-jung, “Former Prime Minister Shinzo Abe continued to break away from the postwar regime during his lifetime. To that end, he was even hostile to the Constitution of Japan, denying democracy while advocating sharing of the values ​​of freedom and democracy, and forcing various constitutional destructions. The secret protection law, the permission to exercise the right of collective self-defense, the enforcement of the security legislation (war law) that enacted it, the enforcement of conspiracy charges, and the attempt of the prosecution’s top personnel intervention by amending the Public Prosecutor’s Office Law are endless. Furthermore, the issue of Moritomo Gakuen, the issue of establishing a new veterinary school at Kakei Gakuen, the privatization of national affairs seen in the “Sakura wo Miru Kai” issue, and the issue of funding 150 million yen in the election acquisition case of Mr. and Mrs. Kawai are still unclear. Left untouched. Also, on the issue of historical awareness, he beautified the past war of aggression, did not reflect on or apologize for colonial rule, stuck to the position of historical revisionism and historical revisionism, and brought obstacles to improving Japan-Korea relations. “It has said.

On the left side of the story, Shinzo Abe abandoned the Peace Constitution and set military spending called defense spending at 2% of GDP (the third largest in the world after the United States and China), trying to lead this country to a country where war is possible. board. The state funeral of a man with such ambitions should not be the same as making Hitler’s death a state funeral. Therefore, I strongly oppose Shinzo Abe’s state funeral, which has no legal basis.

だから私は、自分が動いている。

Chihiro Sato-Schuhさんの投稿、
完全同意。

私は基本的に
「政治家」を信じていないし
そもそも
「選挙」自体も信じていない。
だから、私は
マルタ共和国🇲🇹で暮らしたし
今、宮崎県 延岡市で
生きて行く力を付けている。

わが子と自分のために、
「自分」が動く。


【選挙で政治が変わるという幻想】

選挙が終わると、いつものごとく開票が始まったとたんに当確が次々と出始め、投票率の低さが語られ、やはり政権与党が圧勝という結果が出る。やっぱりまた同じだと思いながら、投票に行かなかった人たちが悪いとか、政権与党に投票する人がこんなにいるなんて、だから日本人はバカなんだとか、いつもの話がつぶやかれる。それで結局、これが国民が選んだ結果なのだからと、認めさせられてしまうのだ。

だけど、少なくとも2012年の総選挙からずっと似たり寄ったりの結果で、選挙は一度だって公正に行われてはいなかったのではないかという印象がある。あの選挙のときは、国民の8割が反原発で、反原発派の新政党が支持率を急激に上げていた。選挙会場では、これまで見たこともないような長い行列ができていた。それでもメディアは、投票率の低さを報道し続け、結果は唯一原発推進を掲げていた政党が圧勝した。これはいくらなんでもあり得ないと多くの人が感じたし、選挙で不正が行われたらしい証拠もたくさん出てきていた。ある人はまったく同じ筆跡の票が大量にあるのを見たといい、ある人は出口調査の結果が途中で変わったり、投票者の数が途中から減らされていたのを見たと言っていた。開票のデータのカーブが不自然な上がり下がりを見せていたり、選挙区と比例区で普通あり得ない相違があったり、いろいろ奇妙なことがたくさん目撃されていた。

そうやって不正を示すありとある痕跡が目撃されていたのにもかかわらず、選挙が公正に行われたかどうかについて調査が行われることもなく、選挙が不正だったと訴える人々は、負け惜しみを言っているだけだということにされてしまった。多数決で決まったことを国民の選択として受け入れるのが民主主義なのだから、選挙結果に文句をつけるのは民主主義的ではない、というのだ。選挙が不正に行われたのならば、それこそが民主主義的ではないのだけれど、それについては言ってはいけないかのような印象が作り出されていた。

民主国家なのだから、選挙が公正に行われないわけがない。だから、それを疑うのはおかしいといったような空気が作られていた。テレビや新聞は、選挙結果がおかしいというのは勘違いだとか、投票所が混んでいたのは別の理由からだったとか、そういう情報をせっせと伝えていた。選挙が不正だったなどと疑うのは、妄想にとりつかれた頭のおかしな人間なのだと言わんばかりだった。

私にとっては、2012年の総選挙が、選挙不正というものが現実に行われているのだということを認めさせられた初めての選挙だった。それまでの選挙もまったく公正に行われていたというわけでもなかったのかもしれないけれど、あの選挙で目の前にはっきりと突きつけられてしまったという印象があった。日本が民主国家だというのは、見せかけにすぎなかったのだ。私は日本人であることばかりか地球人であることすら恥ずかしくて、地球から去って行ってしまいたかった。

あれから10年になるけれど、あれ以来私は、実は世界中が不正と腐敗に満ちていることを、少しずつ知っていくことになった。パンデミックが始まってからは、ヨーロッパの政府もすべて製薬会社に買収されていることがはっきりしてしまった。政府どころか与党も野党もすべてが腐敗して、操られていたのだ。2020年のアメリカ大統領選では、どう見てもトランプの方が優勢に思えたけれど、開票終了直前になって、バイデン票が普通あり得ない奇妙な増え方をして、バイデン当選が決まってしまった。

このときの選挙でも、不正を示す証拠が多々出てきていた。夜中に裏口から投票箱が搬入されるのを監視カメラが捉えていたり、同じ投票用紙を何度も開票機にかけていることを示す映像が出てきたりした。集計コンピューターはインターネットに繋がっていて、どこからでも操作できる状態だったことも確かめられた。

「2000のラバ」というドキュメンタリー映画が公開され、「ラバ」と隠語で呼ばれる票の運び屋たちが、一人で何通もの投票用紙を投函していたことが示された。街のあちこちに設けられた投票箱はヴィデオカメラで24時間監視されていたのだけれど、そこには一人で何通もの封筒を投函する人の姿がたくさん映っていた。もちろん、家族の代理人として投票用紙を投函することは許可されているのだけれど、この「ラバ」たちは一日に何ヶ所もの投票箱をまわって、一ヶ所につき2通とか3通とかの封筒を投函していたことがわかった。

アメリカ大統領選では、異例にも選挙不正の訴えが起こされたのだけれど、メディアは選挙結果に文句をつけるなどあるまじきことだと、轟々の非難だった。選挙で不正が行われているとしたら、そちらの方があるまじきことなはずなのに、そうしたことは言われなかった。だけど、パンデミックの報道で、主流メディアはすべて買収されていることがもうわかっていたから、これもさもありなんといった気分だった。

するとフランス大統領選でも、同様なことが起こった。パンデミック対策にロシアへの経済制裁ときて、現大統領の評判は地に堕ち、反グローバル主義者のルペンが優勢だと見えていた。それなのに、やはり開票終了直前にマクロンの票が奇妙な上がり方をして、ぎりぎりでルペンを抜き、当選が決まった。同じことはアメリカ大統領選でも見ていたから、何が起きたのかは想像できる。グローバリストたちが開票データを操作して、反グローバル主義者がフランスの政権を取らないようにしたのに違いなかった。

今回の参院選では、選挙の二日前に政権与党の元首相が銃撃されるという事件が起こり、選挙前日には主流メディアが一日中元首相の功績を讃え、遺志を継ぐべきだというような話が語られていた。数多くの悪政が非難された人物でもあったのだけれど、亡くなった人なのだからと、責任を問う発言もなく、ただ偉大な政治家であったという話ばかりが一日続いていた。その様子を見ていて、これは同情票が集まったとして、政権与党を圧勝させる計画なのだろうと思っていたら、案の定その通りの結果が発表された。

選挙期間中には、選挙で国が変わるのではないかという期待が高まる。そして、選挙にいくべきだとか、誰に投票すべきなのか、とかそういう話がしきりと交わされる。どこの党が支持率が高いとか、議席を増やしそうだとかいうことが語られる。だけど、結果はいつも同じなのだ。たとえ街頭演説にほとんど人が集まっていなかったとしても、いつも政権与党が圧勝することになっている。

そして、選挙が終わったら、これも国民が選んだのだからしかたがない、と言うのだ。すべては国民がバカだからなのだと。

こうしたことを見ていくと、選挙というのは、政府を選んでいるのは国民なのだという幻想を作り出すためのイベントにすぎないのじゃないかと思えてくる。本当には、政府を選んでいるのは、裏で選挙を操作している人たちであり、メディアや政治家に資金を出しているグローバル金融エリートたちだ。それをあたかも民主的に決められているように見せかけるために、選挙をやり、投票することで政治に参加しているという感覚を与えている。そして、その結果を人々が自分たちの選択だと思い込み、自分たちを責めるようにだ。

二年半前からのパンデミックを通して、世界の政治の仕組みが本当にはどうなっているのかが、透けて見えてしまったようなところがある。民主的なシステムが機能しているというのは幻想に過ぎなくて、実は裏でグローバル金融エリートのお金ですべては操られていたということが、わかってしまった。パンデミックが始まった頃には、まさかそんなことがと思っていた人たちも、政府のやり方があまりにおかしいので、あれこれ調べているうちに、そうした構造があるのを認めないわけにはいかなくなってしまった。

そうした中で、世界各国で抗議活動をしているグループが、政治的にも活動しようと政党を立ち上げたのだけれど、こうした多くの政党に共通しているのは、選挙結果をあまり重要視していないということだ。

候補者を立てて、選挙運動をして、議席を獲得し、とやっていても、結局のところ議会で多数決で押し切られるのだから、政治を変えるような力にはならない。ただ選挙活動をすることで、政治に参加したような幻想を作り出すだけのことだ。

そうしたことよりも、むしろ人々に必要な情報を伝えたり、身を守るために法的に何ができるかとか、どこで相談が受けられるのかとか、そういうことを伝えたり、抗議活動を組織したり、そういうセンターとして機能させようとしているところがある。つまり、草の根的に活動する組織としてだ。

たとえば地域の学校である問題があるというとき、多くの人はどこそこの役所に行って訴えるとか、政治家にかけあって動いてもらえるように頼むとか、そういう解決策を考えるのだけれど、それはDS的なやり方だ、とサイモン・パークスが言っていたことがあった。そこで、DS的なやり方、という表現を使っていたのが、私には印象的だった。

彼はそんなやり方ではなくて、その学校に行って、校長と話し、やり方を変えてもらうように言って、それから地域の受け皿を作って、というようなやり方を自分ならするだろうと言っていた。それがつまり、DS的でないやり方だということなのだ。

DSというのは、つまり世界中の政府を裏で操っている組織なのだけれど、彼らは人々が役所だとか政治家だとか、そういう政府機関を通して行動を起こすように仕向けたいのだ。それならば、彼らが操作することができるからだ。選挙に勝って、議員を送り、それがある程度の多数にならなければ、政治を変えることができない、と人々が思い込んでいるかぎり、彼らは人々を自在に操ることができる。

何度となく同じことを経験して、もういい加減に私たちは選挙で政治を変えられると思うのをやめるべきなのではないかと私は思っている。選挙に勝たなければ政治を変えられないと思うのをやめて、政府に頼らないでできることをどんどんやっていくようにしたらいいのじゃないかと思う。政治に参加するとは、選挙に行くことではない。そうではなくて、自分たちが住む社会が、自分たちの力でできているということを意識して、独自に動いていくことじゃないかと思う。

私はこの選挙が、そうした意識の転換になったのではないかと思っている。政府が変わらなければ、世の中は変わらないと思うのをもうやめて、この世の中を自分たちの手に取り戻すこと。そうなってこそ、本当に世の中は変わっていくと思うし、そうなったら政府がどうであれ、私たちはそれに支配されないで生きていくことができるんじゃないかと思う。世の中は、選挙とかクーデタとか革命とかで変わるのではなく、本当はそんな風にして変わっていくのじゃないかと思う。

**
画像は、熊野のおながみの森の磐座。ルートチャクラのポイント。

第26回参議院議員通常選挙

私は基本的に
「政治家」を信じていないし
そもそも
「選挙」自体を信じていないけど、
判断材料として一応見て考える。

参院選2022の各党公約を一覧で比較!政策・マニフェストから投票先を選ぼう|第26回参議院選挙 政党公約比較表

9pm🇯🇵→2pm🇲🇹[JPN/ENG]

日本は今、夜の9時。
マルタは昼2時だな。
学校から帰る時間。
でも長期の夏休み・
サマーキャンプ中だな。

Japan is now 9 o’clock at night.
Malta is 2 pm. Time to return from school.
But it’s a long summer vacation /
summer camp.

#全てに感謝
#Thanks for everything

#Small accommodation
#Experience for children
#Study abroad in Covid-19
#Japanese old style
#countryside of Japan
#Agriculture
#Natural
#organic

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