まいにちマルシェ

【cotocaのまいにちマルシェ はじめます】

絶賛準備中!(*^^*)

 

[こそだて喫茶cotoca]

東京都足立区千住2-18

03-6320-2736

#足立区 #北千住 #こそだて喫茶cotoca #モンテッソーリ教育 #体験型子育てスポット #知育 #輝きベビー #おむつなし #マクロビ #ヴィーガン #グルテンフリー #オーガニック #自然派 #玄米 #無農薬 #vegan #vegetarian #montessori #お座敷 #お子様歓迎 #子連れ #妊婦 #キッズスペース #遊び場 #赤ちゃん #卵不使用 #乳製品不使用 #白砂糖不使用  #脱ステロイド

cotocaの親子体験祭

10/26(土)、cotocaの親子体験祭 開催します!
*ハロウィンちゃきん
*こどもドクター(小学1年生による食育のお話)
*長ネギをつくろう★
*こどもフラワーアレンジ(ハロウィンのアレンジメント)
*一緒に楽器を作ろう♪歌って踊ろう

食欲の秋、芸術の秋。
お子さんの経験値、あげちゃいましょう♪
無農薬野菜の販売、米粉のケークサレ、有機ビール販売なども予定しています。

日時:2019年10月26日(土)
場所:こそだて喫茶cotoca(足立区千住2-18)
料金:WS内容により異なります
連絡先:info@cotoca-senju.jp

 

[こそだて喫茶cotoca]
東京都足立区千住2-18
03-6320-2736
#足立区 #北千住 #こそだて喫茶cotoca #モンテッソーリ教育 #体験型子育てスポット #知育 #輝きベビー #おむつなし #マクロビ #ヴィーガン #グルテンフリー #オーガニック #自然派 #玄米 #無農薬 #vegan #vegetarian #montessori #お座敷 #お子様歓迎c#子連れ #妊婦 #キッズスペース#遊び場 #赤ちゃん #卵不使用 #乳製品不使用 #白砂糖不使用 #脱ステロイド

【9/22(日)上映会&マルシェ】

親御さんに観てほしい。
1番は、こどもたち自身に見て欲しい。
こどもたちが見る機会を、作ってあげてほしい。

私、cotoca店長はそう強く思っています。

「このほいくえいんいきたい!」
4歳の女の子

「お母さん、お味噌汁の作り方教えて」
6歳の女の子

見て感じる映画です。

乳幼児歓迎timeあります。
託児もあります。
この機会にぜひ。

※cotoca店内でも上映チケット販売しています

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScMn5zjywPX0DocZxeA7JqbcrmfmbSmnqFSL2-fNuqIE7CPkQ/viewform?usp=sf_linkhttp://



足立区荒川区葛飾区あたりでドキュメンタリー映画
「いただきます」が観たいと集まった
有志のメンバーによるイベントです。😉

映画の上映はもちろん
映画に出ていらっしゃる
麦っ子畑保育園の大島園長先生も
上映後にお話しくださいます。

また是非有志の子育て世代のがんばる声も聴いてください!

映画以外には…
ママやお子さんが笑顔になる
オーガニック系の食品販売や
ワークショップが目白押し!
どうぞ一日楽しくお過ごしください。

上映会は、合計3回。
初回は、10:00-の回は、乳児連れ歓迎上映会です。
ぜひ小さなお子様連れは、この回にお越しください。
また前回を通して、託児もご用意ございます。
要予約でお子様おひとり500円(当日払い)です。

❤︎当日、ナチュラルマルシェも開催いたします♪
ぜひお楽しみに!(*´꒳`*)

♥日時:
2019年9月22日日曜日
①10:00-11:15(本編&乳児歓迎回!!)
トーク終了11:45
②12:15-13:30(本編)
トーク終了13:55
③14:15-15:45(GIFT★+本編)
途中休暇10分あり
トーク終了16:45
※各回10分前より入場
★GIFTとは、24時間テレビや映画にもなった「はなちゃんのみそ汁」
5歳のはなちゃんとご主人を置いて、33歳でがんで旅立った安武千絵さん。
安武さん一家のその後を追った「その後のはなちゃんのみそ汁」20分です。

♥参加費:
大人:1000円
子ども:500円(お席が必要な場合)
保護者のひざ上無料

♥託児:500円要予約

♥場所:ムーブ町屋

♥映画のご紹介:
しあわせは、食卓のなかにある。
笑って、泣いて、ほっこり元気をもらう、
子育てエンターテイメント・ドキュメンタリー。

福岡市 高取保育園。
そこには、まるでタイムトリップしたような
懐かしい日本の子育てがありました。
素足で駆け回り、竹馬で遊ぶ。
真冬でも、薄着、素足で風邪を引かない。
自分たちが飲むみそ汁のみそを毎月100キロづつ仕込む。
給食は、医食同源に基づいた、玄米、みそ汁、旬の惣菜。
和食が苦手だと思われている現代っ子ですが、ここでは毎日完食です。
高取保育園は、増え続けるアレルギー園児の解決策を「食」に探り、
アレルギー、アトピーの園児の症状を改善しています。
アレルギーのお子さんを持つお母さんは、必見です。
驚きの「高取保育術」に、日本中から教育視察が絶えません。
よく食べ、よく遊ぶ、元気な子育てのヒントが満載です。

神奈川県の麦っこ畑保育園も30年前から和食給食を導入。
ふたつの保育園の育児からみえてくるのは、
古き良き日本の食卓がつくる、こどもらしい、たくましい命です。

発酵学の第一人者である小泉武夫 東京農業大学名誉教授の知見や、
予防医学医 奥田昌子の最新の遺伝子研究の成果から、
先人たちの食の英知「食養生」を、「現代人のための健康法」
として浮かび上がらせます。
映画「みんなの学校」の元大空小学校校長 木村泰子も、
教育者・母の視点からコメント出演しています。
ナレーションの石田ゆり子のやわらかな声が、子どもたちの成長をあたたかく包み、
坂本美雨の歌声が、子守唄のようにやさしく響きます。
挿入歌は、谷川俊太郎作詞、小室等作曲の「いま、生きているということ」。

プロデューサーは、映画「はなちゃんのみそ汁」の
原作者、安武信吾。長女の安武はなちゃんは、高取保育園の卒園生。
市民有志の寄付金だけで作られた、みんなのドキュメンタリーです。
監督、撮影、編集は、映像作家のオオタヴィン。
ポエトリー・ドキュメンタリーという独自の映像法を駆使して、
子どもたちの質実な佇まい、昔ながらの子育てに秘められた豊潤な精神文化、その輝きを追いました。
特殊なレンズを使ったスイートな映像、ミュージックビデオのような心地よさ、やがて訪れる深いヒーリング。
笑って、泣いて、ほっこり癒されるエンターテイメントムービーの登場です。

公開2年(2018年6月)、口コミだけで全国47県で自主上映会が開かれ、総観客数は2万人を超えました。
全国各地で劇場公開されたピュア・ドキュメンタリーです。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScMn5zjywPX0DocZxeA7JqbcrmfmbSmnqFSL2-fNuqIE7CPkQ/viewform?usp=sf_linkhttp://

スイーツいろいろ

あります(*^^*)

[こそだて喫茶cotoca]
東京都足立区千住2-18
03-6320-2736
#足立区 #北千住 #こそだて喫茶cotoca #モンテッソーリ教育 #体験型子育てスポット #知育 #輝きベビー #おむつなし #マクロビ #ヴィーガン #グルテンフリー #オーガニック #自然派 #玄米 #無農薬 #vegan #vegetarian #montessori #お座敷 #お子様歓迎 #子連れ #妊婦 #キッズスペース #遊び場 #赤ちゃん #卵不使用 #乳製品不使用 #白砂糖不使用 #脱ステロイド

シェア【介護施設と保育園のオーガニック“共食”】

介護施設で収穫された無農薬野菜を

地元の保育園給食になんて…

素敵すぎる!!

シェアさせていただきます!

多治見市十九田町のけいなん保育園は十月から、無農薬で有機肥料を使って育てた食材を使い、アレルギーの原因物質をできるだけ除去した給食を始める。土岐市下石町の介護老人福祉施設「ドリーム陶都」で収穫されたオーガニックの食材を使った給食を作り、施設の利用者も招いて園児と食卓を囲んだ。

 同園を運営するのは社会福祉法人「村の木清福会」(可児市)で、同市でも保育園三園を運営する。共働きやひとり親の家庭から「旬の食材で食事を作れない」「ゆっくり食べさせる時間がない」といった声を受け、無農薬や無添加、地産地消などにこだわった給食を四園一斉に導入することを決めた。「共に食べる」の意味で「キョウショク(共食)」と名付けた。

 調理員は専門家による計八十時間の研修を受け、苦味を和らげるピーマンの切り方や、子どもの歯でも食べやすい調理法なども学んだ。

 ただ、地元産で無農薬、有機肥料栽培の食材は流通量が限られる。ドリーム陶都が介護予防や生きがいづくりのため、有機農場を営んでいることから食材を購入することにした。今回は第一弾として、利用者たちが畑を耕し、大きさを測って仕分けをしたジャガイモ二十五キロを納入してもらった。

 園児百人と施設の利用者二人が、ジャガイモ入りのハヤシライスなどを味わった。利用者の八十代の女性は「保育園の給食を食べるなんて初めて。収穫は難儀だったが、一緒に食べられて良かった」とほほ笑んだ。利用者が手作りした折り紙の飾りも贈り、「また来るでね」と園児たちとハイタッチして再会を約束した。

 村の木清福会の井口三由希事務長は「体の土台をつくる給食にするため、今後も食材を提供してもらいたい。利用者の方は園児の喜ぶ顔を見てほしい」と話し、ドリーム陶都の小川大輔副施設長も「食を通じた世代間交流にもなる。今後もおいしい食材を届けられれば」と力を込めた。

◆記者のつぶやき

 ハヤシライスは大人にも満足の味で驚きました。10月から幼児教育、保育の無償化が始まることを考えると、子を預ける施設を選ぶ条件として給食の重要性はさらに増しそうです。

 (斎藤航輝)

シェア【給食イベント】

こどもの未来を真剣にかんがえる
お母さん仲間が立ち上がりました!!

だけど、そんな小難しいことは全く抜きで
純粋に とっても楽しそう!!(//∇//)

お父さんもお母さんもなつかしの給食を食べられて
お子さんはちょっと経験値上がっちゃって
親子で知識も得られる… な感じかな?

見習いたいです。

場所は千葉県結城市。
9/23(月) 興味ある方は是非是非!!

【親子給食イベント Vol.1 なつかしのカレードチキンを食べよう!】

結城市内の給食メニューで大人気だったという
カレードチキンを当時のレシピ通りに再現します!

実はこのカレードチキン
大人気だったのに訳あって現在
子どもたちの給食から消えています
(その真相はイベントにてお話しします!)

その幻の懐かしのメニュ~
カレードチキンを食べに来ませんか?

他のメニューも
懐かしの献立で揃えておりますよ〜!

■開催日
9月23日(月祝)

■時間
11:30〜13:30
※受付開始11:15~

■場所
Coworking & Café yuinowa

■参加費
おひとりさま¥1500
※3歳以上より有料、3歳未満は無料

■持ち物
学校で使っているお箸セットや白衣
(なくても大丈夫!)

■お申込みフォーム
スマホ用申込フォーム
https://ws.formzu.net/sfgen/S76183667/
パソコン用申込フォーム
https://ws.formzu.net/fgen/S76183667/

時間割(タイムスケジュール)
11:15 受付
11:30 配膳
11:50 着席 いただきますのあいさつ
カレードチキン給食を食べる
12:20 こども 給食クイズぬりえ(おみやげもあるよ!)
おとな 給食井戸端会議
(農家さんの小話や次回の給食イベントについてなど)予定
13:30 解散

〜イベント詳細〜

給食配膳は子どもたちに
給食当番さんをしてもらいます♡

親子で懐かしの味を堪能していただき
今食べるとどう感じるのか
子どもたちはどう感じるのか
給食を通して親子で
コミュニケーションをとってもらいます

給食の後は…
子どもたちは葉子さんお手製のかわいい
給食クイズぬりえにチャレンジ!(おみやげ付き!)

大人たちは
給食井戸端会議をします♡
農家さんの小話(予定)や
次回の給食イベントのことなど

◆キャンセルポリシー◆
キャンセルされる場合は
3日前(9/20金)までに必ずご連絡をお願い致します
連絡先 w.niminolu@gmail.com
それ以降のキャンセルは後日
振込先口座を知らせ致しますのでそちらにご入金ください

主催
子どもたちの健康と緑豊かな未来のために🍀
結城市オーガニック給食プロジェクト

シェア【発達の指摘】

乳児健診で“発達の遅れ”を早めに指摘…
その対策を、情報を取れたり学べたり
サポートを受けられる人は良いけれど…
1人で不安を抱えるお母さんが増えそうで
なんだか心配だな…

シェアさせていただきます。

【今年から、発達の遅れを前倒しで指摘することに】
保健所で行われる乳幼児健診。今までは、発達の遅れを指摘するのに慎重だったのが、一転、遅れを疑われる時には、早め早めの対応をしていくことになったそうです。一歳半検診で、積み木が積めないことで、発達の遅れを指摘されたママもいるようです。でも今からちゃんとアプローチすれば大丈夫!

伊藤美佳先生《天才子育て手帳》http://tensaikosodate.com/?p=3598?0824fb

シェア【18〜35kg用おむつ】

シェアさせていただきます

スーパーBIG 18〜35kg…

【中学生でも紙おむつ!?】
実は特別なことでは無くなってきています。便利過ぎる世の中が子どもの育ちをおかしくしてしまっているのです。だれでも今の流れに添って育てていると陥ってしまうワナがあります。トイトレに限らず、日々のお子様との関わり方や過ごし方を早いうちに学んでおくと子育てが楽になりますよ。

伊藤美佳先生《天才子育て手帳》http://tensaikosodate.com/?p=3935?0820fb

シェア【これなあに ー こどもの表現世界とのギャップ】

「これなぁに」なんて、本当不要。

自分への戒めとして…

シェアさせていただきます!!!

「これなあに?」

3才児クラスの出来事です。
他の子たちが机で描きつくる中、女の子2人が床に養生シートを敷き、まるでピクニックでお弁当を広げるかのように、シートの上にガラス瓶と軽量粘土と絵具とその他いろいろな素材をのせ、楽しそうに会話しながらつくっていました。
そこでの2人の会話です。

A「これなあにって言われたらどうしよう?」
B「絵具って言えばいいんじゃない」

この4月に入園したAちゃんには、これまで、自分がつくったものに対して、大人に「これなあに」と尋ねられてきた経験があったのでしょう。今、つくり出したものも、同じように尋ねられるかもしれないと想像しています。「どうしよう」という言葉からは、“なにか”であること、そして、その問いかけに答えることを求められてきたプレッシャーが、少なからずAちゃんの中にあることが伺えます。

それに対する、1才のときから、こうした表現に馴染んできたBちゃんの答えは、自分たちの表現がどのようなものであるのかを的確に言い表しています。

彼らは、よく絵具や粘土や道具をなにかに見立て、ジュースとか、海とか、「戦ってる」とか呟きながら描いたり、つくったりしています。けれど、そのイメージは刻々と移り変わっていくことが少なくありません。先にイメージがあって描いたり、つくったりするのでなく、「こうしたらどうなるだろう」と実験的にモノとやり取りする中で、そこにさまざまなイメージを見出しています。そして、何より、モノとやり取りしている時間の多くは、“なにか”であることなど関係なく、そのモノの、物質としての可能性の探究に費やされ、彼らにとっては、そこに、造形することの魅力があるのだろうと思います。

Bちゃんの言葉は、自分たちの表現は、何かを再現することに目的があるのではないことを言い表しています。

2人の会話を聞き、改めて、子どもたちの造形に対し「これなあに」と尋ねてしまう私たち大人と、子どもたちが見ている表現世界のギャップの大きさを思います。
作品主義的な美術、成果主義的な教育の中で育った私たち大人は、「これなあに」と尋ねる自分たちの背景にあるものに自覚的になる必要があるだろうと思います。

保育園の「表現者たち」展

https://lematin1011.thebase.in/

シェア【0.5gを週3日】

0.5gを週3日。
給食の少ない・ない3月と8月は数値が下がる。
こどもたちのために取り入れてほしい!!

シェアさせていただきます。

個人の改善事例ではありません。
300人の学校全体で実践しての結果です。
しかも、にわかには信じがたいくらいの画期的な数値。
これに続く学校が出てこないかなあ・・
何校か実践したら、
当然、同様の結果が出るので、
そうすればいよいよ間違いないことがわかって
あとはどんどん実践校が広がるだろうなあ・・
新聞掲載の2か月後に公開できるので、続きは来週水曜日に投稿予定。

吉田俊道さん(大地といのちの会)

http://yoshi3yasai.web.fc2.com/kinfarm.html