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11/18(金)足立区!藤原ひろのぶ氏×森田洋之医師

【足立区!ギャラク!】
シェアさせて頂きます☆


大阪、福岡に引き続きいよいよ東京での開催!

森田洋之医師×藤原ひろのぶコラボセミナー
「今、考える“命”との向き合い方」

「コロナ騒動」が始まって、半年以上経ちました。
多くの人が生活や生き方を変えざるを得ない、そんな状況にあるのではないでしょうか。
世間では「第二波が来ている」と、増減を繰り返す感染者数に一喜一憂しています。

報道の仕方や、ウィルスのとらえ方への疑問など、様々な議論が展開される中、
大前提としての「我々の命には限りがある」ということ。
この当たり前のことに、多くの人が向き合えていません。

自分と向き合うきっかけとなるコラボセミナー
ぜひご参加ください!

⭐️第1部 12:30〜14:30 藤原ひろのぶさん講演

この世界に起きていること
どこか他人のことのように考えてませんか?

実は
私たちの生活とすべてつながっているんです。

それを誰よりもわかりやすく伝えてくれる

ほんのちょっとの勇気をくれる

日頃のモヤモヤも晴れてくる

そんなお話きいてみたくありませんか?

⭐️第2部 14:45〜16:45 森田洋之医師 講演

財政破綻し、病院がなくなった夕張市で医療と向き合ってきたこと
終末期医療の現場での患者との向き合い方
そして医師から見る、今回のコロナ“騒動“についてこれらの話題を中心に、森田医師のお話を聞きながら、
医師とは?
医療とはなにか??

そして
あなたの本当に大切なものはなにか。

あなたは
『命とどう向き合い
どんな人生を歩み、
どんな自分で在り続けますか?』

この大切なことを一緒に考えてみませんか?

⭐️第3部 16:45〜17:15 対談

どんなお話になるかとても楽しみですね。

日時:2020年11月13日 12:30〜17:30

12:15受付開始
12:30〜14:30藤原ひろのぶさん
休憩
14:45〜16:45 森田洋之医師
16:45〜17:15 対談

(諸事情によって前後する可能性あります。)

定員:80名

参加費:大人3500円:学生の方は2000円
高校生以下無料
混雑緩和のため事前振込を
お願いします。

場所:ギャラクシティ こども未来創造館
3階 多目的室
(東京都足立区栗原1-3-1)
東武スカイツリーライン
西新井駅東口より徒歩3分

ギャラクシティとは|ギャラクシティ

〈お申込み方法〉

イベントページにて参加表明後、「必ず」
micchimicchi77@icloud.comまで
以下の内容をメールください。

①お名前(参加者全員のフルネーム)
②参加人数 (例:大人1名、こども1名)
③当日連絡がとれる電話番号

(参加ボタンのみではご予約の確定にはなりませんのでご了承ください。)

折り返し振込先をお知らせします。

⭐️問い合わせ先
micchimicchi77@icloud.com
もしくは主催者メッセンジャーにて

※ご都合によりキャンセルされる場合は、事前にご連絡ください。
(お子様のお席を確保されている方も座席が不要になった場合はご連絡ください)

※託児について
託児はありませんが、お子様連れでの参加も可能です。

※感染症予防対策として、席間隔をあけて開催いたします。そのため定員数を限らせていただいております。

※定期的に換気を行い、密閉空間とならないよう配慮いたします。

■森田洋之医師プロフィール■

1971年横浜生まれ。経済学部卒後、医師に。夕張市立診療所の元院長。財政破綻で病院がなくなっても夕張市民は元気だったよ!医療費も減ったよ!と論文やTEDxで発表したところ各界から総スカンを食らう。今は鹿児島県でフリーランス医師・医療経済ジャーナリスト。懲りずに執筆・講演・研究・web発信など儲からないことばかりやっている。6月に実験的クリニック「ひらやまのクリニック」を開業。
平成27年、著作「破綻からの奇蹟〜いま夕張市民から学ぶこと〜」で日本医学ジャーナリスト協会優秀賞受賞。いちおう日本内科学会認定内科医、日本プライマリ・ケア連合学会認定医。元鹿児島県参与。

■藤原ひろのぶさんプロフィール■
1980年 大阪府生まれ。社会のさまざまな問題に目を向ける中、“貧困”というテーマにたどりつく。GOODEARTH設立以降、ギニア・バングラディッシュ・ネパール等発展途上国と呼ばれる国々で貧困に苦しむ人々の問題の解決に取り組み、子どもたちへの食事支援や現地雇用を創出するための事業を展開。日本では月間200万PVを誇るサイト「健康のすすめ」の管理人として、全国各地で積極的な講演活動を展開している。
年に数回、自ら現地に赴き、貧困国の暮らしの現状をインターネットサイト等を通じ発信。 現地の人々にとっても、またそれらを支援する人々にとっても良い循環を生み出すことで、持続可能な支援の仕組みづくりを目指している。
著書『買いものは投票なんだ』『ぼくらの地球の治し方』