シェア【WHO調査報告書 症状の特徴・致死率など詳しい分析明らかに】

こどもたちの休校から始める日本の謎。
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重症や死亡のリスクが高いのは60歳を超えた人や高血圧や糖尿病、それに、循環器や、慢性の呼吸器の病気、がんなどの持病のある人だということです。

逆に子どもの感染例は少なく、症状も比較的軽いということで、19歳未満の感染者は全体の2.4%にとどまっていて、重症化する人はごくわずかだとしています。

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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200229/k10012308111000.html?fbclid=IwAR1nnmhvz4iuRgzI4ui7iYdDXZ4DsGTl5zsn9CAx737t5ByGqci9gqq6Cd0