こども哲学@こそだて喫茶cotoca 2018/12/1(土)

お客様からのお問合せも増えている「こども哲学」。

開催2回目の今日は、昨日まで3組の方々の体調不良キャンセルがあったものの、喫茶ご利用だったお客様も当日急遽参加してくださり結果5組の参加者様で満席となりました。(ありがとうございます、感謝!!)

開催中は2階のお部屋の様子は見られなかったけれど、終了間際、キャーキャー(いや、ギャーギャー!?)叫ぶお子さんたちの声が聞こえ、思わず覗きに行きました。

そこでは男子チームが『クアドリラ』(木製のブロックを組んでコースを作り、ビー玉を転がすおもちゃ)で盛り上がっていました。

前回も思ったけどさすが小学生・遊び方が大胆! ビー玉をケースにまとめて入れて、ざざざーとたくさん流し入れる様子は乳幼児さんでは見られない姿。

1階では女子チームがそれぞれ思い思いにお絵描きや工作をしていて、年齢が上がると遊び方の違いも男女でよりはっきりしてくるな…と思いました。

今後、こども哲学は幼児さん向けにも開催予定です。お楽しみに。

こども哲学についてはコチラ↓

https://cotoca-senju.jp/kodomo_tetsugaku

この記事を書いた人

cotocaのおかあ
cotocaのおかあ
ソウゾウびと。一児の母。
トゥクトゥク家族🛺
こそだて喫茶cotoca創業。
東京本店の元店長。
→コロナ禍マルタ共和国移住→
宮崎県に自給自足移住。
古民家改修中。別館稼働中。
毎日=わくわく。日常=非日常。
【特技】聴くこと。つくること。
繋げること。
想いを現実化させること。
誰かの人生の後方部隊。広報部隊。
目には見えないものを扱っています。