改田友子プロフィール

こそだて喫茶cotocaの
改田友子(かいだともこ)です。

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1977.5.2生まれ
B型
1児の母(2015.2.7~)
元アダルトチルドレン
元ジャンクフード&服薬塗布の常習者
☆(足立区)きかせてサポーター
☆(一社)輝きベビーアカデミー マスターインストラクター0期生
☆(一社)日本胎内記憶教育協会 基礎講座終了
☆(一社)エッセンシャルオイルスタイリスト

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「人の役に立ちたい」と
医療福祉の学校を選んだものの
「福祉の道は今の自分には時期尚早」
と感じ、卒業後は
地元足立区のタウン紙制作会社に就職。
営業・取材撮影・ライター業・
顧客管理・人材育成などを担当。
その後印刷企画制作会社、
デザイン制作会社に転職。

2011年、一人旅同士
和歌山県で出会った
改田昌寛氏との結婚を経て、
2015年に娘を出産。

長年ずっと、嫌いじゃないけれど、
どう接していいかわからず
苦手だった「こども」というもの。

今で言う「毒親」な祖母に育てられ
自分が「アダルトチルドレン」
であったと20代前半に自覚。
数年後克服。

自分の娘にはどういう人間に
育って欲しいかを夫婦で考え、
まず「こどもへの関わり方」を学ぶ。
モンテッソーリ教育に出会う

その後、娘と自身の湿疹から
薬剤塗布と
強烈な脱ステロイドリバウンドを経験、
「食」を学ぶことに。
主に旦那が通学。
玄米&味噌汁を中心とした
ゆるいマクロビ生活を実践。

情報過多・ワンオペ育児の今の日本。
「人一人育て上げる一大事業なのに、
自分だけで模索して行く」
それを当たり前に受け入れ
成し遂げて行くしかない母親たち…
自身の子育てを通し、
日本の子育て事情
(教育・食・社会システム等)に

疑問を持つように

自分たちの経験を還元し、
子育てを学べる場所を
地域に提供したいと
2018年、自宅を改装し
「こそだて喫茶cotoca」をオープン。

2019年冬、私は再び
自身の肌トラブルと大格闘しています。

幼少期から摂取し続けていた
コンビニ食・インスタント食と

薬の影響を身を持って痛感。
専門家の指導のもと、
仲間と共に本格的な
生活改善を実践中。
2020年5月からメディカルアロマも
生活に取り入れ始めました。

「自分のからだ」と
「自分のこころ」を含め
「自分」の過去と今を踏まえ
こどもと未来を見つめる毎日を過ごしています。

座右の銘:
「起こること全てに意味がある」
「思考は現実化する」

四十数年前cotoca路地にて母と
愛娘・結と