【4月のcotocaこどもアートレッスン~音楽を描こう♪~】

フルートの音色を聴いて、そこから感じたことを言葉にしてみて、さらに想像を膨らませて画面に描いていきます。

フルートは生演奏です♪(趣味レベルで失礼しますが、心をこめて演奏します)

こどもたちの感性をみがき、想像力と表現力をはぐくんでいきたいと思います。

対象年齢:0歳(6か月くらいから)~6歳

※3歳以下の方は保護者の方がお付き添いをお願いいたします。

●開催日時:4月13日(土)13:30~14:30

●場所:こそだて喫茶cotoca(https://cotoca-senju.jp/)

足立区千住2-18

●レッスン料:2,000円 (材料費込)

●持ち物:作品を持ち帰る袋。A3くらい。

服装:汚れても大丈夫な服。スモッグ着用おすすめいたします。

画材や紙はこちらでご用意いたします。

音楽も絵画も両方楽しみましょう♪

★お申込みはコチラから

https://reserva.be/yawaraca16art

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元、東電社員桑原さん:

本当の本音です。

願わくば体内に

1ベクレルも入れるものではありません。

ーーーーーーーーーーーーーーー

1ベクレルというのはセシウムの場合13億7000万個のうちの1個が1秒間に核分裂を起こすんです。

核分裂というか崩壊を起こすんです。

いいですか。

「13億7000万個セシウムを身体の中に入れるんだよ」という事です。

ストロンチウムだったら13億1000万個。

セシウムというのはアルカリ金属の中でも。

水酸化セシウムというのはすごく強いんです、アルカリ性が。

だから溶けるんですよ。

だから心臓に穴があくと私と前田が言っているんです。

だからそういう事が分かっていれば1ベクレルの怖さが分かるでしょ。

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微小プラ、すでに人体に 貝からも検出 健康への影響は

2019/2/19(火)12:04配信 朝日新聞DIGITAL

海に流れ出たプラスチックごみが砕けた微小な粒「マイクロプラスチック」。有害な化学物質を吸着しやすく、生態系への影響が懸念されている。海の生きものだけでなく、すでに人間の暮らしに深く入り込んでいる。

【写真】たばこのプラスチック包装を取り込んだクラゲ

人間の口に入るものから、マイクロプラスチックが検出される例が相次いでいる。

英ブルネル大は2018年、英国のスーパー8店で売られている貝を調べたところ、すべての貝からマイクロプラスチックが検出されたと発表した。推計でムール貝100グラムあたり70個が含まれているとみられる。日本でも東京農工大の高田秀重教授らが、東京湾でイワシやムール貝の一種、ムラサキイガイなどから検出しているという。

水道水を調査したのは米ミネソタ大の研究チーム。米国や英国、イタリア、キューバ、インドなど14カ国159カ所の水道水を調べたところ、イタリア以外の13カ国の水道水からマイクロプラスチックが検出された。研究チームは「米国など先進国でも多く検出されており、一概に浄水設備の問題とは言えない。様々な要因が関係していそうだ」とみている。

マレーシアやフランス、英国などの国際研究チームは、マレーシアで販売されている食塩を調べた。豪州や日本、フランスなど8カ国で製造されたものからマイクロプラスチックが検出された。研究チームは「健康に影響が出る量ではなかったが、体内に蓄積されるので引き続き調べていく必要がある」と話している。

マイクロプラスチックはすでに人間の体内に取り込まれている。

オーストリアの研究チームが日本、英国、イタリア、オランダ、オーストリア、ポーランド、フィンランド、ロシアの計8人の大便を調べたところ、すべてからマイクロプラスチックを検出した。便10グラムあたり平均20個が見つかった。

こうした情報を収集している欧州食品安全機関(EFSA)は「マイクロプラスチックの人間の体内での挙動や毒性を明らかにするにはデータが十分でなく、有害かどうかを言及するのは時期尚早だ」との見解を公表している。だが、東京農工大の高田教授らの研究では、魚を食べている海鳥の体内にマイクロプラスチックが原因とみられる有害物質が蓄積していることが分かっている。(杉本崇)

朝日新聞社

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TPPや種子法廃止は米国やモンサントからの圧力とかだけで考えるとしたら大きな問題を見過ごすことになってしまう。

たとえば、なぜ、EUも韓国や台湾もブラジルも、そして米国までもが規制を始めたネオニコチノイド系農薬を日本だけが規制緩和し続けるか? 外圧だけでは到底、説明がつかない。

実際にネオニコチノイド系農薬を開発、製造している企業を調べてみると驚く。日本企業が名を連ねているからだ。

クロチアニジンは住化武田農薬(現住友化学)が開発、住友化学が製造。

アセタミプリドは日本曹達が開発、製造。

ジノテフランは三井化学が開発、製造。

ニテンピラムは武田薬品が開発、住友化学が製造(武田薬品の農薬部門は住友化学に合併)

いうまでもなく住友化学は経団連会長を出した企業。政府との関係は密だ。蜂だけでなく、人への影響も指摘されている危険な農薬が日本でだけ規制緩和されてしまうのは、こうした日本企業と政府との癒着があり、マスコミが報道せず、市民運動が十分な力を持てないために、日本だけ世界とは違う動きになってしまう。そして被害はすべての生き物に。

種子は儲からない産業だ。手間と時間はかかり、自然相手の大変さもある上、売り上げは限られている。でもそれが農薬と結びつけられた時にそれは儲かる産業へと変身する。種子を農薬でコーティングし、それをライセンス契約で栽培させ、さらに農薬散布も義務付ける。世界は本格的に脱農薬の時代を迎えつつあるが、もし化学企業が作る種子ばかりになってしまえば脱農薬は不可能になる。

どういう未来を作るのかまでが握られてしまうことになる。

2019年3月3日追記:農水省はドローンで高濃度のネオニコチノイド系農薬を含む農薬散布を規制緩和する方向。パブリックコメントは3月11日締め切り。

★ドローンによる農薬空中散布の緩和のパブリックコメント、3月11日締め切り。 ドローンによる無人農薬空中散布の規制緩和に向けて、今、パブリックコメントが行われている。ドローンを使う場合には効果を高めるために、通常よりも濃度の濃い農薬(殺…

印鑰 智哉さんの投稿 2019年3月2日土曜日

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NO MOREワクチン!5種のワクチンから除草剤の主成分『グリホサート』が検出される

5種類の子ども向けワクチンに、除草剤の主成分である『グリホサート』が検出されるという非常に恐ろしいニュースがありました。

日本では未だに予防接種を推進しており、0歳のうちから様々なワクチンを打つ機会がありますが、何も考えず「医者のいうことだから」とすぐに打ってしまうのは大間違いです。

この記事では、このニュースの概要をお送りするとと共に、

  • 除草剤の主成分『グリホサート』が検出された5種類のワクチンとは何か?
  • グリホサートとは何か?
  • グリホサートによって引き起こされる被害・病気の例

以上の3つをまとめてご紹介します。

ニュースの概要

ではまずは、今回のニュースの概要を簡単にご紹介します。

グリホサートが検出された5つのワクチンとは?

今回の、ワクチンに関する一連の発表をしたのは、Moms Across Americaというアメリカの団体。
その名のとおり母親を中心に結成されていて、子どもの健康を守るために、GMO(遺伝子組み換え)作物や農薬の排除など、食の安全性に関わる様々な運動を行っています。

momsacrossamerica

そのMoms Across Americaによると、以下5つのワクチン全てから、モンサント社の開発した除草剤『ラウンドアップ』の主成分であるグリホサートが検出されたというのです。

  • ジフテリアワクチン(DTap)
  • インフルエンザワクチン(Influenza Fluvirin)
  • B型肝炎ワクチン(HepB Energix-B)
  • 肺炎球菌ワクチン(Pneumonoccal Vax Polyvalent Pneumovax 23)
  • 新三種混合ワクチン ※はしか、おたふく風邪、風疹の3つのワクチンのこと(The MMR II)

これらは全て、日本でも予防接種スケジュールに組み込まれているものばかり。
以下は、日本小児科学会が推奨している予防接種の一覧(チェックシート)ですが、上記すべてが入っているのがお分かりいただけると思います。

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モンサントとは? ラウンドアップとは?

モンサントとは

※出典:MONSANTO

では次に、モンサントとは何か? ラウンドアップとは何か? について書いていきたいと思います。

モンサントとは、GMO作物の生みの親でありアメリカにある世界最大のバイオ化学企業。

そして、このモンサントのGMO作物の種と一緒に使用を義務付けられているものこそが、極めて凶悪な毒性を持つ除草剤『ラウンドアップ』なのです。

つまりモンサントとは、いわばオーガニック・有機農法とは真逆の位置にある企業。
Natural Societyからは“人間の健康と環境の両方を脅かす”として、2011年の最悪の企業に認定され、アメリカをはじめヨーロッパ諸国では常に話題にのぼり、2016年6月にはEUにおいてグリホサートの全面使用禁止が可決されました。

これが世界におけるモンサントとラウンドアップ、その原料であるグリホサートの状況です。

なぜワクチンにグリホサートが含まれるのか?

では、なぜ除草剤がワクチンに含まれるのでしょうか?

今回の発表に関わったマサチューセッツ工科大学のステファニー・セネフ博士は以下のように説明しています。(意訳)

「ワクチンは豚の靭帯由来のゼラチンで作られますが、豚はGMO飼料をエサにして育ちます。このエサに使われるGMO飼料はラウンドアップ除草剤を用いて栽培されているので、その主成分であるグリホサートが含まれるのは当然のこと」

<以下、原文>

MIT scientist, Dr. Stephanie Seneff, added that “glyphosate could easily be present in vaccines due to the fact that certain vaccine viruses (including measles in MMR and flu virus) are grown on gelatin derived from the ligaments of pigs fed heavy doses of glyphosate in their GMO feed.

出典:Moms Across America

原材料が豚の靭帯であるという点にも驚きですが、その豚の飼料にまでモンサントの手が伸びていることにも驚きです。

補足:日本におけるラウンドアップ除草剤の立ち位置

ちなみに、そんな恐ろしい除草剤であるラウンドアップが日本でどういう扱いをされているかというと、禁止されるどころかJA(農協)が先頭に立って使用を推奨しています。

その証拠に、ホームセンターでもごく普通に棚に並び、楽天やamazonなどの大手通販サイトでも豊富に揃っていて、ベストセラーになるほどの人気商品になっています。

ラウンドアップ amazon

※出典:amazon

このような状況にある日本においては、ラウンドアップを避けることは不可能。「アメリカのことだから日本では関係ない」という言い訳は通用しないのです。

グリホサートにより起こりうる被害・病気とは?

最後に、なぜグリホサートがこれほど問題視されているのか、その理由を見ていきましょう。

ひとことで言えば様々な病気・被害をもたらすからなのですが、ここではその一例を簡単にご紹介します。

被害・病気の一覧

No 病気・被害 備考・詳細
1 アルツハイマー
2 消化器疾患
3 糖尿病
4 心臓病
5 ガン 2015年に国際がん研究所が、グループ1に次ぎ2番目にリスクの高いグループ2Aに指定。
6 自閉症 マサチューセッツ工科大学が、「2025年までに2人に1人が自閉症になる」と発表している。
7 うつ病
8 喘息
9 奇形児の出生率UP
10 パーキンソン病
11 生殖機能異常 男性の性ホルモンを破壊する。
12 不妊・流産 低い濃度でも影響大。人間の胚、胎盤、へその緒の細胞を死滅させる。
13 セリアック病 小児に見られる脂肪便症のこと。
14 著しい免疫力の低下 内臓内の善玉菌を殺す作用がある。
15 腎臓・肝臓の機能障害
16 生態系の破壊 ネオニコチノイド系農薬と共に、ミツバチの生態系を破壊し、ミツバチの大量失踪・大量死を招く。

判明しているだけでもこれだけの数があります。

グリホサートの被害を語る上で忘れてはならないのがアルゼンチンでの衝撃的なニュースです。
モンサント製品を使用している農業地帯において、その地方で生まれ育った子どもの血液を検査したところ、なんと80%の子どもの血液から農薬が検出されたというのです。

さらに恐ろしいことに、この地方で生まれた乳児には、指が6本あったり、逆に足の指がなかったり、大腸がなかったり、著しく奇形児の出生率が高まったと報告されています。

繰り返しますが、日本はラウンドアップ及びグリホサートの使用を推奨されている国です。
日本で普通の暮らしを送っている以上は、これらの病気のリスクに常にさらされていることに他なりません。

まとめ

改めて、ワクチンの恐ろしさと『無知は罪』という言葉を痛感するニュースでした。

何も知らず、何も考えずに子どもにワクチンを打ってしまう行為は、あらゆる病気と死のリスクを高めてしまうということ。

私たち親の無知が、愛する我が子を殺すのです。

もしこれから、ワクチン接種をしようとしている方が周りに居れば、この事実を教えてあげてください。愛する我が子の未来を、自らの手で奪ってしまわぬその前に。

出典元:Moms Across America