新チラシ入稿

前回作ったチラシは、NフェスやみらいママのXmasイベントなどで配り切っちゃっていた。

オープン前に作らなきゃいけないよねー、どうしようかなーとか言ってたんだけど、訳あって緊急に必要になり、作成。

前回に続き、早い安い(+近い)の東京カラー印刷さんに発注。

早く手に入れたい!

※こちらは入稿前の画像。一部修正して入稿しました★

※割引適用はチラシご持参の方のみとさせて頂きます

(関連記事:あだちNPOフェスティバル)

http://cotoca-senju.jp/458/

(関連記事:チラシ配布@あだち区民祭り)

http://cotoca-senju.jp/473/

(関連記事:路上販売1日目)

http://cotoca-senju.jp/621/

(関連記事:みらいママのXmasイベント)

http://cotoca-senju.jp/786/

東京カラー印刷

https://www.tcpc.co.jp/mobile/

杉さん、ご来訪!

cotocaで使用する玄米を生産されているのが、杉さんこと杉本一詩さん。

昨年秋、杉さんの田んぼを見に静岡県焼津市まで行ってきた私たち。

(関連記事は http://cotoca-senju.jp/2683/)

今日は逆に、杉さんが我が家(cotocaの現住所)まで来て下さった★

(杉さん杉さん言ってるけど、私たちがそう呼んでるのをご本人は知りません(^_^;))

仕入れのお話と、新商品の説明と試食をさせて下さった杉さん。相変わらず、お米への愛と自然で安心な食べものにかける想いが熱くて、勉強熱心で、私はもっともっとお話をたくさん聞いていたかった。

帰り際に杉さん、「田植えの時期にまたいらしてください。お客さんと一緒にツアーで来てもらってもいいですよ」って言ってくださった!

こどもと大人が一緒になって田んぼに苗を植えて。時期が来たらまた収穫に行って、その玄米を持って帰ってそれぞれのお家で食べる。。なんてステキなの!!

ぜひ実現させたい。楽しみだー★

杉本一詩さんのサイトはコチラ

http://komeuta.com/cn8/sugimoto.html

3歳のオーケストラ鑑賞

ムスメちゃん、はじめてのオーケストラ★

今日は、輝きベビー®︎のマスターインストラクター仲間・Aさんに教えて頂き、かつしかシンフォニーヒルズに行ってきた。

奏者の方達が入場するのに、まず釘付け。「あれもってる。ほらみて。かたつむり」。ホルンがお気に入りの娘。独特なフォルムしてるもんね(*^^*)

始まってしばし無言、ガン見。

しばらくして「…すごいねー」とボソッと呟く姿に、あぁ今日来れてよかった…と思う。

演出で音に合わせて会場が薄暗くなったりパッ!!と明るくなったりにも興奮。暗いのニガテなムスメちゃんでもなんとか乗り切れた(^_^;)

最後まで見れなかったのが残念だけど、生の音楽にがっつり触れられる最高の機会だった(0歳から入場OKというのが本当に有り難かった。これが無料なんてほんと信じられない)。

A・Yさん、素晴らしい贅沢な時間と体験をありがとうございました! どこにいるか見つけましたよ。とても素敵でした☺️🎶✨

http://bit.ly/2nBG8Wv

フロアマット、悩み中

今の家(4/5に店舗になる家)はフローリング。

ムスメちゃんが生後5-6カ月の不安定なお座り初期、ひっくり返って頭ゴチンってしてしょっちゅうギャン泣きしてた…(^_^;) その頃はハイハイやずり這いで行動範囲もまだ狭いし、よく居るスペースにだけ大きめのお風呂マットを数枚敷いて凌いでた。

ムスメちゃんが歩けるようになって片付けてしまったけど、昨年の12月に我が家で輝きベビー®︎体験会(http://cotoca-senju.jp/category/

kagayaki-cotoca/)を開催した時はまたそのマットを引っ張り出してきて敷いた。でも在庫的に敷けるスペースは限られてたから、そこ以外で「ゴチン!」してるお子さんがいてこれはマズイと思った。何かしら対策しなきゃね、って。

ショッピングモールとかによくあるキッズスペースのマットが一番理想なんだけど、かなり金額張るし、家をそのまま使うから柱があってどうやって一面に敷き詰めるんだっていう構造的な問題もあって。。

ムスメちゃんの時お風呂マット以外で検討してたのが20mm厚位のマット(カーペット?) 。webでたくさん調べたけど、最大厚はそれくらいだったのよね。

で、cotocaで使おうとしてるのがコレ。カットが出来るから床一面に敷き詰められて、その中でも一番分厚いやつ。

https://www.diy-shop.jp/item.php?cc=0000038219

だけど全面に敷くから、色でかなりイメージが左右されると思って決め兼ねてしまって。。生地サンプルも貰ったけどどれがいいか… 迷いに迷ってる。

サンプルを床に貼って考えてたらムスメちゃんがやってきて「これなに?」。

説明したら「きーろかきみどり!」だって。「やっぱり? お母さんもそう思ってるんだよ!(本当)」「でも迷っててさー、床全部に敷くからねぇ、すぐ決められないんだよー。迷っちゃうお母さん」って話した(感性が一緒でちょっと、いやかなり嬉しい母(^_^;))

その後も散々、散々迷ってる。

『オフホワイトもいいかなー。でも今の落ち着く木の暖かみから清潔感って感じになっちゃうよねぇ』

『アッシュブラウンもいいんだけど。でも全面だと暗いかな』

『モスグリーンはどう? いや森がテーマじゃないしね』

『そもそもこどもが集中する空間づくりしたいんだから、余計な色が目に入らない方が…』

いやー迷う!どうしようかなぁー。

工事、着工

工事開始日が今日ようやく決まったー!(^_^;)

間に合うのか!?!?!?

間に合わせてもらうしかない。

散々打ち合わせしてるんだしね。。

家の塀に早速貼り紙してみました。

※黄色いパネルは昨年10/1のあだちNPOフェスティバルに出店した時記念に持って帰ったもの

http://cotoca-senju.jp/458/

サイト更新

私がWordPressやってたらムスメちゃん

「これみんなみてねーってやってるの?」

「このおうちが、おみせになるの?」って。

そういうことです(*^^*)

3歳なのに商才あるのかな←親バカ(^_^;)

[おもちゃの取り合い]自分たちで解決した話

この間の記事(http://cotoca-senju.jp/2341/)の続き。

1つは、いつも取られっぱなしの相手・半年上の従姉妹Mちゃんとの話。(Mちゃんが3歳寸前、ムスメちゃんは2歳半の時の話)

2人で並んでピアノを弾いていたんだけど、Mちゃんがムスメちゃんの目の前の鍵盤を押し始めた(しかも無言&無表情で)。ムスメちゃんの手の上からぎゅうぎゅう、体もぎゅうぎゅうし始めて、Mちゃんの心の声「ここも私が弾きたいの!Yちゃん(娘)どいて!」っていうのががっつり聞こえてきてた。

幸い大人は私1人だったから“チャンス!体験させよう!”って、成り行きを見守ってた。

こういう時、いつも泣いてるムスメちゃんだから今回もそうかなー…って思っていたんだけど。。

Mちゃん、我慢出来ずについに声に出して「やだ!Yちゃんはこっち!」って強く押す。ムスメちゃんは珍しく動ぜずマイペースを保ってた。

そしてしばらくして「Mちゃんもおしたいねー」って言って自分の場所を譲ってあげた。

…2人で解決が出来た!

もう1つ、別のシーンでは。

ムスメちゃんが持ってたチョココロネのおもちゃを貸してってMちゃん、やだってムスメちゃん。

Mちゃんが私に言いに来る。「ともこ、ちょこのぱん、やだよって(貸してくれないの)」。

「そっか。どうしよう。Mちゃんどうしたい?」そう聞いたら無言で考えてる。2人で考えてたらムスメちゃん、トコトコ来て貸してあげた★

「すごいね、2人ともえらいねお姉さんだね。Yちゃんは貸してあげられたね、Mちゃんは待つことが出来たね」って声を掛けた。

「いっかいだけ?(使うの?)」ってムスメちゃん。うん、てMちゃん。

その後2人で向かい合わせに座って「えへへぇ!!」だって。

「かーしーて、いーいーよ、ってしたの」って笑ってた(*^^*)

また、2人で解決が出来た!

「貸せた」「待てた」。

2人それぞれが “自分で出来た” ってすごく感じられたんだな、そしてお互いを認めてうれしくて「えへへぇ!!」なんだなって、見ていて感動してしまった。

私が仕切って解決してしまわないで良かった。余計な手出し口出しをしないで、こどもを信じて見守って本当に良かったって。

それから、もう1つ別の話。これは、輝きベビー®︎スクールでのこと。

取られることの多いムスメちゃんも、取る事がある。

珍しく、しかも自分より明らかに1歳近く小さい子の使っていたラッパのおもちゃを取っちゃった。

スクールではお母さんに共通認識があるから、相手のお母さんが「様子見てみましょうか」って声を掛けてくださった(←この対応がもう素晴らしい!!(T . T))

ムスメちゃん、取り上げたラッパをぷぷー、ぷぷーって吹いてる。周りの大人たちは黙って見てる。

ぷぷー!、ぷぷー、ぷー… ぷ…。段々音が小さくなる。

「はい!」と言ってその子に返してあげた。

これを見て周りの大人たちは笑った。「返せたねー!」「おっかしい!!音聞いてた?」って。吹いてても楽しくない、気まずいって自分で感じて、返すって自分で決められたって。この話は伊藤先生、セミナーや講座で度々するのよね(^_^;)

こどもには、自分で解決する力がある。

必ず、自分たちで結論を出す。

だから大人はその機会を奪ってしまわないよう、我慢や他者の尊重や交渉・考えるという経験をさせてあげられるよう、脇役に徹していたいととても思った。

cotocaの子育ての指針

輝きベビー®︎ 伊藤美佳先生のサイトはこちら

http://tensaikosodate.com